アフィリエイトリンクを活用 エロゲ業界を盛り上げよう


タイトルにある通り、エロゲ愛好家であり、エロゲを末永く楽しんでいきたい人間にとっては極めて切実な問題である

「エロゲ業界の今後を盛り上げる」

事について考えてみたいと思います。

・ユーザーに出来る事は何か?

ユーザーに出来る事はせいぜい次に各3つしかないと思います。

文字クリックでそれぞれ書いてある部分に飛びます↓

1・買う

2・積極的に宣伝に協力する

3・アフィリエイトリンクを上手く使う

まず、1番ですがこれはまあ、当たり前と言えば当たり前なんですが、なんでもそうですが価値あるものには対価を支払うのは世の中のルールだと思います。

誰だって金は惜しいですし、 「無料でゲーム遊べる!」なんて美味しい話があれば誰でも飛びつきたくなるのは当然です。

しかし、世の中美味しいだけの話なんてのは中々ないもんで、この「割れ」というのもまたそうです。

例えば、あなたがあるゲーム会社のソフトが好きで 「その会社のゲームをこれからも楽しんでいきたい」と思うなら、無料で遊ぶのはすぐに止めた方がいいでしょう。

何故なら

無料で遊ぶ→ゲーム会社の利益に貢献していない→金がないからゲーム作れない

というゲーム業界、または会社の衰退を後押ししてしまうからです。

正確に言うと、貢献も妨害もしてないかもしれませんが、ゲーム会社はゲームを遊ぶ人に対して売るわけですから、 ゲームを遊ぶ僕達がゲーム買わないでどうやって利益出すの?って話です。

かなり前から 「割れ」(違法ダウンロード、無料でゲームを遊ぶこと)が問題視されてきましたが、僕自身エロゲをプレイし始めの1年くらいは金を払わないで遊んでました。(友人が割ったのを借りる感じ)

「楽しいものを無料でやれるラッキー!最高!」って感じで何も考えないでやってたんですが、ある日「あれ?そういえば金払わなかったら、ゲーム会社はどうやってゲーム作るんだろ・・・?」と考えてみれば当たり前のことにようやく気付き、普通に買うようになりました。

まあ、「割れ」というのがどういう行為か分かっていながら、 「先の話なんか知らない。今無料で遊べんだからそれでいい。」って言う人はもうどうぞ割って下さいって感じですが、少しでも作る側の気持ちを考えれたり、 「今後も面白いゲームをも楽しんでいきたい」と先の事を、考える人には極力買って欲しいなと思います。

まあ、そうは言っても人それぞれ環境的な事情もあるでしょう。

家がゲーム買う金が無いほど貧乏とか、親がうるさいからバレるとダメとか、そういう深刻な状況の人に「ゲームは買え」なんて偉そうには言えません。

そういう仕方がない状況なら、僕も仕方ないかなとは思います。(もちろん買う余裕が出てきたら買って欲しいですが)

そうではなく昔の僕のように「楽しいものを無料でやれるラッキー!」と特に何も考えないで無料で遊んだりしてる人には少し考えて欲しいです。

あとはもう普通に自分で商売とかしてたり、仮にしてるとして、自分の店の商品を盗むような輩を「うざい」「最低」とか思うなら、「割れ」はやめましょう。

割れや違法ダウンロードについてはこっちで詳しくかいてます↓

「割れ厨は死ね」?(違法ダウンロード)、違法視聴は絶対的な悪なのか?

次に、2・積極的に宣伝に協力するですがこれも誰当たり前ですが方法はいろいろです。

例えば、このブログもそうですが、自分のブログ、サイトで商品リンクとか応援バナーとか貼って、「これ面白いよー。」と宣伝するとか、アマゾンで商品レビュを書くとか、ツイッターでゲーム会社のゲームの宣伝をりツイートするとか、リアルの知り合いに直接すすめるとか。

宣伝の方法なんてなんでもいいですが、 「新作ゲームが売れるかどうかは宣伝にかかっている」と言ってもいい程、宣伝が重要なのは確かでしょう。

ゲーム会社が新作ゲームの宣伝を頑張るのは当然ですが、 「ユーザー側でどれだけ宣伝に協力できるか。」と言うこともそのゲームの売り上げにかなり影響するでしょう。

ある面白いゲームをやって、その一人一人が 「面白かった、という情報を発信するかしないか。」これは物凄い違いになるでしょう。

まあ、宣伝だとか難しく考えなくても、 「自分が好きなものを誰かと共有したい」というのは人間の心理でもあると思うので、「これ面白いよ。」とその作品をすすめるだけでいいかと思います。

エロゲに限りませんが、知名度を上げるには絶対的に情報の「量」が必要ですし、それに対する印象は情報の「質」で決まるといって過言ではないと思います。

一人一人が一つの作品あるいはブランドを、どれだけ、どのように発信するかというのは非常に重要な事でしょう。

最後に3・アフィリエイトリンクを上手く使うですが、これは多分上2つと比べて実践している人は少ないと思います。(当たり前過ぎるのもありますが)

まず、この方法は全てのクリエイターには適応出来ず、 一部のアフィリエイトリンクを提供しているゲーム会社、または個人にしか適応できない方法です。

やり方は簡単で、

「自分が好きなゲーム会社、または個人が運営しているサイト、ブログのアフィリエイトリンクを経由して買い物する」

だけです。

具体例を出しますと、僕が好きなゲーム会社、個人でこの方法を実践しているのは

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ライター、朱門優先生のブログ

工画堂スタジオ

の3つがあります。いずれもアマゾンのアフィリエイトリンクを設置してあります。

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アマゾンのアフィリエイトの仕組みは非常に便利でアフィリエイトリンクを経由すれば、何を買っても報酬が付きます。

なので、普段の何気ない買い物(食い物でも漫画でも服でも何でもOK)をするついでに自分の好きなゲーム会社、個人を経済面で支援出来、ついでに「ちょっと良いことしたな。」と軽い自己満足感に浸れるいう非常に素晴らしい仕組みです。

先ほど世の中美味しいだけの話なんてのは中々ない、と言いましたが、これについては正直美味しい所しか見当たらないぐらい素晴らしい仕組みです。

アフィリエイトリンクは実質的に 「お金をかけなくても募金できる募金箱」と言えます。

僕もアフィリエイトリンクを設置してますからよく分かりますが、「アフィリエイトリンク」と言うと毛嫌いしたり、警戒する人は多いです。「アフィカス」という言葉が、「アフィリエイトをする奴はカス」みたいなイメージが一部の人間には定着してしまっている感があります。

恐らくその理由は大きく2つで、まずアフィリエイトリンクを毛嫌いする人は、一応アフィリエイトの仕組みをある程度わかってはいる人で

「これでどっかの誰かが楽して稼いでやがんのか。。。なんかうぜぇ。。。」

って感じでどこの誰とも知らない輩の利益に貢献するのは癪だとなんか感覚的にうざいと思う人。(しかし、やってみればわかりますが、アフィリエイトでウハウハな人なんて稀だと思います。僕もやってますが、ウハウハとは程遠いです。小遣いの域を出ません。やるのめちゃめちゃ簡単でも、悲しい程に稼げないというのがアフィリエイトの実状な気がします。)

それと、アフィリエイトリンクをやたら警戒する人というのは、恐らく、あまりアフィリエイトの仕組みを理解していない人で

「このリンクをクリックしたら変なサイトに飛んで危ないんじゃないか。」「勝手に変なサイトに入会とかしちゃうんじゃないか。」

みたいなことを考えて反射的に警戒する人。

僕自身、そうだったんですが、数年前はまさに 「アフィリエイトリンクと言うと毛嫌い、警戒する人間」だったのですが、この考えは非常にもったいないと今では思います。

何故なら、さっき書いたように、意図的にアフィリンクを踏めば得をする相手を指定する事が出来て、「自分の好きなゲーム会社、ライターさんだから。」等に指定することもできます。

それに、僕のような個人ブログのアフィを踏んだとしても、そのブログがエロゲのブログなら、その管理人はエロゲが好きでしょうし、アニメのブログならアニメが好きでしょう。誰かがそのブログのアフィリンクから商品を買ったとしてその管理人が少し儲かったとしましょう。

その儲けた金を管理人は何に使うかというと、それが趣味である以上、エロゲやアニメに使う可能性は高いです。つまり、間接的でほんの少しだとしても、クリエイターさんでもいいし、個人ブログでもいいから、何かしらアフィリンクを経由したほうが必然的に業界の発展に繋がるという事になります。

小さなことではありますが、僕はアマゾンでの買い物をこういう風にすることで、keyはエンジェルビーツとか、新作ゲームのクオリティを上げてくれるかもしれないし、朱門先生の新作ゲームもハイクオリティで作ってくれるかもしれない。

と勝手に期待しつつ、「誰かの為に良い事した。」という自己満足感も程ほどに得て、まさに良い事しかない感じです。やってみたくなった人は自分の好きなゲーム会社なり、個人の名前でググってみて、ブログなりサイトなりがあって、アフィリエイトリンクがあるかどうか見てみるのもいいでしょう。また、よく見る、お世話になっているサイトからというのでもいいと思います。

逆に、どこのアフィリエイトリンクも経由しないで買う事によって得するのはアマゾンとか楽天とかDMMとかアフィリエイトを提供しているサービス元だけです。先の3つはアフィリエイトをするだけの余裕がある、つまりお金があるところです。

「こいつ、楽して稼ぎやがって、むかつく。」という感じで互いに顔も見えない人間を妬み合っているというのは、金持ち(アマゾン、楽天、DMMなど)から見れば、貧乏人同士が勝手に妬みあってアフィリエイト報酬を張らなくていい分自分たちを得させてくれるので滑稽に見えるかもしれませんね。

そんな感じで 「アフィリエイトリンクの積極的な活用」というのは是非おすすめしたい事ではありますが、

「極端に使い過ぎ」

というのは止めた方がいいかもしれませんね。

僕のアマゾンでの買い物頻度はせいぜい週1ぐらいで、さらにさっき言った3つのサイトのアフィリエイトリンクを順番に踏んで買い物してます。

これが、毎日同じサイトのアフィリエイトリンクから買い物するとか、1日に何回もクリックするだとか、極端な事をするとアマゾンが 「こいつ何やってんの?」的な感じになるかもしれないので、使うアフィリエイトリンクも出来ればいくつか持って、適度にやるのがいいかと思います。

多分、こんな風にアフィリエイトリンクを活用している人はそれ程多くないと思うので、自分が感謝している人や、自分にとって利益をもたらしてくれるであろう人のアフィリエイトリンクを意図的に使うっていう考えもあってもいいんじゃないかと。

もしこういう動きが活発化した時に考えられるデメリットとしては、アマゾンとかアフィリエイトのサービス元が紹介料をいっぱい払わなければならない、というのはあるでしょうが、まあ、そこらへんは既にアフィリエイトっていうサービスを提供できるだけの余裕があるって事ですのでまあ大丈夫でしょう。。。

少し愚痴になりますが、そもそも単純に考えれば、いちいちアマゾンのページを開いて商品を検索をする手間を省いてくれてる訳で、むしろ親切な仕組みなのに、邪険に思われるのは残念だと思います。感覚的に「なんかうぜえ。。。」と思うのもわかります。実際、「これはうざいわー。」っていうやり方する人も多いです。

でも、ちょっとその妬みのような感情を排除してその仕組みをよく考えればアフィリエイトについての認識も少し変わるかもしれません。

今の時代、ネットにはアフィリンクとか広告なんてどのサイト言っても目に付く程に溢れまくってるじゃないですか。その度にうぜーうぜー言ってるなんてエネルギーの無駄使いだし、無駄に自分がイライラするだけですし。僕は「アフィうぜー。」って言ってた頃より、今の考え方になって随分気分良くなりました。

あとは出来ることって感じでもないんですが「クラウドファンディング」という仕組みが国内で知れ渡って、メーカー側も制作に支援が必要な時はどんどん「クラウドファンディングを利用する」っていう風になればいいんじゃないかなと思ってます。
クロウドファンディングとは?
とまあこんな感じで「エロゲ業界を盛り上げていこう」って事でいろいろ書きましたが、根本はやはり

「作る側と遊ぶ側の協力」

だと思います。

今後も自分達が好きなゲーム会社さんには儲かってもらって、面白いゲームを作ってもらえますように。

後、これはユーザー側でどうこう出来ることでもないのですが、会社側はシナリオで勝負出来る作品なら、クラナドとかグリザイアを見習って、どんどんアニメ化したり英語化したりすれば良いと思うのですが。。。

アニメ化は無理にしても海外では最近「エロゲ」が熱くなってきているようなので。↓(トレンドで調べた検索キーワード「eroge:青」「visual novel:赤」の増減)

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コメント

  1. ShinGR より:

    実際どうすれば「エロゲ業界が盛り上がる」のかというと様々な方法があるので、経済や市場の概念が介入してくるのですがやはり作品の感想ブログもかなり売上に貢献しています。
    少なからずエロゲ関係のサイトも業界に含まれているのではないでしょうか。
    極端な話、作品の売り上げを伸ばすにはサイト作成者がエロゲ自体に携わることや効率の良い宣伝をすることになります。

    今では世界規模でエロゲが浸透しているので、さらに高次的なサイトが必要とされているのかもしれません

    • e5z6tau9 より:

      「少なからずエロゲ関係のサイトも業界に含まれているのではないでしょうか。」
      そうですよね。ネット上にエロゲ関連の情報が増えれば自ずと知名度は上がりますし、さらにそこでよい形でエロゲを宣伝出来ればより効果的ですよね。やっぱりそう考えると自分でもこういうブログ始めて良かったなと思います。エロゲ情報の質と量を高めていきたいですね。
      「今では世界規模でエロゲが浸透」
      これは最近僕も実感しました。というのはクラナドとグリザイアの海外向けのクラウドファンディングの大成功っぷりを見てですが。予想以上に海外のエロゲへの注目度が高いことがわかってびっくりしましたね。とても喜ばしいことです。

  2. 憂う人 より:

    エロゲの売上は減少傾向でしたか。
    個人的意見としては、割れもそうですが、一番の天敵はスマホアプリだと思いますね。パズドラやモンストです。
    近頃はの娯楽産業はユーザーのお金の奪い合いというか、時間の奪い合いですね。
    昨今の活字離れもそうですが、文字をじっくり読んで楽しむという行為自体が敬遠されてます。活字の特徴として、読んで5分以内に楽しめるというような瞬発力はありません。
    そういう意味で、スマホアプリ>>漫画やアニメ>>>ノベルや小説という位置づけではないでしょうか。
    さらに言えば、>の間に艦これやFPS等ネトゲ、他家ゲーやニコ動なども入りますね。
    こういう強敵が存在しなかった時代と存在する時代とでは売上も違いますね。

    寂しいことですが、値は大きくなくとも瞬発力ある娯楽を求める消費者の方向性はそう簡単に変わりそうもありません。文学より、エンタメと新しい刺激です。
    管理人さんがおすすめするエロゲーは私も大好きですが、最近の作品ではないですよね。ゲームは進化していなければいけないはずですが、過去の大作を超える作品はまだ出ていないようです。媒体の問題はさておいても、コンテンツ自体が新しい刺激を生みだせていないのは残念です。

    • シナリオゲー大好き より:

      コメントありがとうございます!

      「一番の天敵はスマホアプリ」「文学より、エンタメと新しい刺激」仰る通りだと思います。僕はパズドラやモンストといったネトゲ(?)やらオンラインゲーム(?)には手を出してないのではっきりとは分かんないでしょうが、「やりだしたらそればっかになりそう。」っていうのはかなり思います。

      確かに刺激とかインパクトで言うと文字はどうしても弱くなってしまいますよね。僕自身最近アニメの映像の迫力とか素晴らしさとかにはつくづく凄いなと思ってます。ただ、読み物の中では絵もあって音楽もあってたまに演出もあるエロゲはインパクトは一番あるとは思うんですよね。僕がエロゲ止められない理由もそこですし。

      まあ、マブラヴオルタとかWHITEALBUM2なんかは方向性としてもうあれ以上のは無理じゃね?って気がするぐらい完成度高いですしね。とりあえず、サクラの詩には期待大です。

  3. U より:

    サイト見させていただきました。
    きちんと物事を考えていて意志のある内容でした。

    私はYouTube等にある違法動画についても考えて行かなければならないと思っています。
    アニメでもそうなのですが、許可されていない違法動画がYouTubeには多すぎます。
    警察やゲーム会社が頑張っていてもイタチごっこでしょう。
    私がある動画が知ったことなのですが
    YouTubeにアニメを違法投稿した人が月16万円の収入を得ているらしいです。
    その分、クリエイターの人たちには損害が出るはずですよね。
    これは恋愛ゲームでも同じことが言えます。
    許可されていない体験版以降の動画を出してしまったらその分ゲーム会社には損害が出る筈です。
    私は、SAGA PLANETSさんのフローラル・フローラブというゲームの違法動画を見つけてしまいました。3週間で10000回再生もされています。物凄い極論ですが、その10000人が買えばゲーム一つを7000円(新作なので)とすれば7千万円の損害になります。
    それも、動画投稿者は広告料を得ています。
    恋愛ゲームのクリエイターの月収が高く遥希無い事は調べれば分かると思います。
    そして、私が物凄く怒りを感じたのはコメント欄でこの動画が賞賛されたり、消されないためのアドバイスがされていたりしていた事です。
    このような問題は割れとかとも同じく、法律で裁かれるべきものです。
    もっとこの事に声をあげなければならないと思います。そして具体的な対策を考えなければいけないと思います。

    長文失礼しました。

    • シナリオゲー大好き より:

      コメントありがとうございます。

      違法動画の辺りはとても難しい問題ですよね。私はアニメとかの全ての違法動画が悪だとは思っていません。むしろ素晴らしい編集がされているMAD動画とか好きな方です。それを見て新たに何かしら作品に興味を持ったりして、消費活動に繋がる事も多いですし。
      私的に最も重要だと思うのはそれが違法かどうかというよりも、それが実際に権利者に大して不利益を被るかどうか、また違法動画をUPした側はどういう意図でUPしたのか、そして、それを閲覧する側はそれを閲覧してどのように考えてどう行動するか、ではないかと思ってます。

      同じ違法動画であっても、その両方がどういう気持ちでもってそれに触れるのかで結果は全然変わってくると思います。

      後、私も一時期、YOUTUBEのアニメとかの違法動画について気になって調べて見た事があるんですが、YOUTUBEにはコンテンツIDという仕組みがあって、他人の著作物を自分でUPしてUPした人物が広告収入を得る、というのは不可能なはずです。YOUTUBEのアニメ動画に広告がついていればそれはUP西ではなく、権利者に広告収入が入っているはずです。まあ、それにしても、アニメとかエロゲの一部でなくて全上げってのはほんとダメです。やる奴の気が知れないですね。
      コンテンツIDについて詳しくは↓
      https://support.google.com/youtube/answer/3244015?hl=ja

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